梅雨の晴れ間を利用して

今日はカレン号に乗って川に出掛けました

持っていくものはバケツとカップ容器のみ

子ども達に川の水や石

川の生き物に触れて欲しいという思いで、持ち物はシンプルにしました

川へ着いた途端

みんなの目がキラキラと輝いて思い思いに遊び始めました

お水を触ったり

バケツに石を入れてみたり

捕まえたカニやおたまじゃくしをバケツに入れてみんなで覗き込んだり…

自然を相手に思う存分遊んだ1日でした

「また来るね。」と川へ挨拶して名残惜しい気持ちを胸に帰途に着きました